| 研修名 | 地球温暖化対策研修(一般コース) |
| 目的 | 地球温暖化対策に係る業務遂行に必要な専門的知識を習得する。 |
| 対象者 | 国及び地方公共団体等において地球温暖化対策業務を担当している職員 |
| コース内容 | 地球温暖化問題の発生要因や現状、国内外における具体的な取組の動向や対策技術などについて解説、演習等を行う。 |
| 定員 | 70人 |
| 期間 | 平成21年2月2日〜平成21年2月6日 |
| 備考 |
| 研修名 | 地球温暖化対策研修(公共施設整備特設コース) |
| 目的 | 公共施設整備における総合的な地球温暖化防止対策についての高度な専門的知識を習得する。 |
| 対象者 | 国及び地方公共団体等において地球温暖化対策業務(公共施設整備における地球温暖化対策業務を含む)を担当している職員 |
| コース内容 | 地球温暖化問題の発生要因や現状、国内外における具体的な取組の動向や対策技術などについて解説、演習等を行うとともに、特に建築物の省エネ、自然エネルギー利用、屋上緑化などについて、理論と具体的手法を解説する。 |
| 定員 | 30人 |
| 期間 | 平成20年12月8日〜平成20年12月12日 |
| 備考 |
| 研修名 | 国際環境協力基本研修 |
| 目的 | 国際環境協力に関する基礎的知識を習得し、国際環境協力への関心を高め、将来国際環境協力に参加する動機付けを行う。 |
| 対象者 | 国及び地方公共団体等において環境に関する行政又は分析業務を担当している職員で、国際環境協力について関心を有する者 |
| コース内容 | 途上国の環境問題の背景や実状、日本の環境協力の現状、環境協力の必要性と環境協力専門家の役割、自治体やNPOの役割などについて解説等を行う。 |
| 定員 | 30人 |
| 期間 | 平成20年5月19日〜平成20年5月23日 |
| 備考 |
| 研修名 | 国際環境協力技能応用研修 |
| 目的 | 国際環境協力に関する専門的知識及び技能を習得し、国際環境協力の理念や具体的な手法に対する理解を深める。 |
| 対象者 | 国及び地方公共団体等において環境に関する行政又は分析業務を担当している職員で、個別分野での環境協力を行う専門家や地方公共団体等における環境協力の企画・実施等を希望する者 |
| コース内容 | 国際環境協力の理念や具体的な手法、途上国における環境問題の実情などについて解説等を行うとともに、国際環境協力の専門家等に求められる技能の習得のための演習等を行う。 |
| 定員 | 20人 |
| 期間 | 平成20年6月23日〜平成20年6月27日 |
| 備考 |
| 研修名 | シニア世代向け国際環境協力研修 |
| 目的 | シニア世代が環境分野の海外ボランティアまたは国際協力専門家として活躍するための基本的知識や自己研鑽手法を習得する。 |
| 対象者 | 国及び地方公共団体等において環境分野の十分な技術・経験を有しており、国際環境協力ボランティア・専門家への参加が期待されるシニア世代 |
| コース内容 | 環境分野の要請に応える国際協力ボランティア・専門家を目指し、国際環境協力についての理解を深めるとともに、演習を通して活動の場で求められる基本的技能を習得する。 |
| 定員 | 20人 |
| 期間 | 平成21年1月19日〜平成21年1月23日 |
| 備考 |
| 研修名 | 日中韓三カ国合同環境研修 |
| 目的 | 日中韓三カ国の環境の現状や課題・対策等に係る情報や認識を共有し、より広い視野から環境行政施策の展開を図る。 |
| 対象者 | 日本、中国、韓国の国及び地方公共団体において、環境行政に係る政策決定を担う業務に従事している又は将来従事することが期待される職員 |
| コース内容 | 各国の環境の状況等について、講師による高度な専門的解説を行い、研修生のプレゼンテーション等により情報及び意見交換を図るとともに、開催国の施設等の見学を行う(※使用言語は英語)。 |
| 定員 | 5人(全体で20人) |
| 期間 | 平成20年11月23日〜平成20年11月29日(全体で7日間) |
| 備考 | ※韓国において実施 内容紹介 |
